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『それでも、ニッポンはいい国だ。』by宝島社 「いま一度、日本の良さに目を向けてみてはいかがでしょうか。」

宝島社は、本日1月5日(金)に、企業広告「それでも、ニッポンはいい国だ。」を、読売新聞朝刊(全国版)に、「失われてない30年」を朝日新聞朝刊(全国版)などに掲載した。

前向きなメッセージ

今の日本は、ネガティブな面に目を向けるあまり、

沈滞感が漂い肯定感が低下しています。

でも、実際には日本という国にも、そこに暮らす私たち一人ひとりにも、

良いところがたくさんあります。そこで前向きなメッセージを贈りたいと考えました。

ビジュアルは、横山大観が描く富士山と太陽。

新年のはじまりに、いま一度、日本の良さに目を向けてみてはいかがでしょうか。

【掲載媒体】

● 1/5(金) 読売新聞

そこには必ず希望が

誰もが決まり文句のように「失われた30年」と言いますが、本当でしょうか?

近年、歴史的な活躍を見せているスポーツ選手たちを筆頭に、

多くのすばらしい若者と才能が生まれた30年でもあったはずです。

困難に思える時代も、視点を変えればそこには必ず希望がある。

この広告をきっかけに、2024年を前向きに過ごせる人が増えればと願っています。

【掲載媒体】

● 1/5(金) 朝日新聞、日本経済新聞、日刊ゲンダイ

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