
『パンチドランク・ウーマン』 【第4話ネタバレ&第5話あらすじ】解禁! 「新場面写真」も一挙公開!!
篠原涼子主演・日本テレビ系1月期日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』
第4話が、本日2月1日(日)よる10時30分から放送された。
第4話【涙】 ネタバレ
怜治の父親殺害事件をもう一度調べ始めた佐伯は、怜治に接見。
怜治の妹・日下寿々(梶原叶渚)が父・日下春臣(竹財輝之助)から、虐待を受けていたのではと疑っていることを伝えた。

さらに、「こずえにとっておまえの父親は決していい思い出ばかりじゃない。春臣はこずえのトラウマなんだよ」と、こずえが春臣に裏切られたことを明かす。
半グレ集団から暴行
拘置所では、こずえが河北竜馬(カルマ)ら半グレ集団から暴行を受ける事件が発生。

痛みと絶望で意識が遠のくこずえの脳裏に、28年前の春臣の言葉がフラッシュバックする――「悪いけど。同情しただけだよ。君の人生は僕には重すぎる。逃げるなら一人で逃げろよ」――。
こずえが意識を失いかけたその時、怜治が現れ、竜馬たちを殴り飛ばす。

怜治に強く抱き締められたこずえの中で、何かが音を立てて壊れ始めた。
裏切り者の刑務官は…
その頃、監視システム室では、映像をチェックしていた海老原秀彦(小関裕太)が、拘置所内の一角で、自身とカルト教団の西城直哉(小久保寿人)が話している映像を消去する。

裏切り者の刑務官は、海老原だったのだ!
第5話【罠】 あらすじ
脱獄に手を貸す内通者は、こずえの部下だった…。

氷川拘置所の刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)は、脱獄を企てるカルト教団の内通者・海老原秀彦(小関裕太)の罠にハマって集団暴行に遭う。
しかし、父親殺しの容疑者・日下怜治(ジェシー)に救われピンチを脱出…!

一方、刑事・佐伯雄介(藤木直人)は、怜治が無実である可能性を感じ始め…。

裁判当日に脱獄を図る怜治とカルト教団!
それを阻止しようとするこずえに、ついに命の危機が迫る!!
次回放送は2/22(日)
なお、次回第5話の放送は、2月22日(日)。
2月8日(日)は、衆議院選挙の特番「zero選挙2026」のため休止。

2月15日(日)も、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのため休止となる。

©日テレ
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