
山下美月 来場! 『ロンジン アーカイブ展』 山下「より強い女性になるために格闘技を習いたい」
スイスの時計ブランド『ロンジン』は、5月10日(日)まで『ロンジン アーカイブ展~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~』を、東京・銀座のシテ・ドゥ・タン・ギンザにて開催中。
発表記念イベントには、俳優・ファッションモデルの山下美月が来場した。
山下美月 インタビュー
Q:ロンジンの伝統を受け継ぐタイムピースであり、名前に月の意味を含んだ「ロンジン プリマルナ」をご着用された感想を教えてください。
山下:私自身の名前とも少し関連があって嬉しいなと思います。
ダイヤがたくさんついていて夜空のような煌めきがあるのと、深めのブルーがカッコ良くも女性らしい繊細なデザインになっていて、今回のお衣装とも合っており、大人の女性になった気持ちです。
Q:「ロンジン アーカイブ展~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~」をご覧になった感想を教えてください。
山下:ロンジンの190年にわたる歴史を一度に浴びさせていただいて、エレガンスなデザイン性はもちろんなのですが、精度の高いアイテムなので、スポーツの歴史とも縁が深いことを知りました。

個人的に驚いたのは、パイロットの方の支えになっていること。
今回初めて知って、女性パイロットの方がつけてらっしゃったというお話を聞いてすごく驚きましたし、自分がつけている重みを知ることができました。
Q:アーカイブ展のテーマである「パイオニア精神」にちなみ、「実は今挑戦したいこと」を教えてください。
山下:昨年までピラティスやジムに行っていたのですが、今年はより強い女性になるために格闘技を習いたいなと密かに思っています。

体力作りや身体作りはもちろん、強い女性になるために、通ってみたいです。
一年後くらいにはムキムキになっているかもしれません(笑)
Q:アーカイブ展のテーマである「エレガンス」にちなみ昔にはなかった今だからこそできる「大人の振る舞い」を教えてください。
山下:最近は自炊の回数が増えまして、自分自身が口にするものは自分の元で管理したいという気持ちがより深まって、調味料にもこだわったりなど、素材にこだわって料理するようにしています。
Q:アーカイブ展のテーマである「精度」にちなみ、長く絆を感じるものやことを教えてください。
山下:仕事の中でもたくさんあるのですが、やはり一番は家族との絆を最近身に沁みて感じるようになったなと思います。

私は一人っ子なので、より家族の支えがあってこのお仕事を長年続けられているなと感じるので、常に家族には感謝の気持ちを忘れないようにしたいなと思っております。
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