
『パンチドランク・ウーマン』 第2話ネタバレ&第3話あらすじ解禁! 新場面写真も一挙公開!!
篠原涼子主演・日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』。
本日18日放送の第2話ネタバレ&第3話あらすじ、新場面写真が公開となった。
第2話【衝動】ネタバレ
氷川拘置所の刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)が、殺人容疑で逮捕された日下怜治(ジェシー)の父親・日下春臣(竹財輝之助)と、かつて恋人同士だったことが明かされた。

怜治の口にした「一緒に逃げよう」という言葉が、若かった頃の春臣との記憶を呼び起こし、こずえの心を大きく揺さぶる。
怜治が乱闘
拘置所内では、重要なデータが入ったこずえのタブレット端末が盗まれるという事件が発生。

詐欺容疑で拘留中の河北竜馬(カルマ)によって、タブレット端末のデータがコピーされていたが、怜治が乱闘の末にメモリーカードを奪取。

「俺は親父を殺してない」
怜治は屋上から転落しながらも一命を取り留め、病院へと搬送される。

その一方で、多数の信者を死なせた罪で死刑が確定しているカルト教団『廻の光』の元教祖・鎧塚弘泰(河内大和)の単独室に、教典が差し入れられた。
また、ページの間に挟まれたメモには「データを入手したそうです」と記されていた。

病院のベッドで手錠につながれた怜治は、こずえに「俺はやってない。俺は親父を殺してない」と告白。
第3話【危機】あらすじ
氷川拘置所の刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)に、父親殺しの容疑を持つ日下怜治(ジェシー)が無実を主張。

捜査一課刑事・佐伯雄介(藤木直人)は、状況証拠から無実の可能性は極めて低いと言うが…。
拘置所内で立て籠もり事件
そんな中、怜治は脱獄を企てるカルト教団に、「仲間に入れろ」と共闘を持ちかけ…。
その直後、拘置所内で立て籠もり事件が発生!

こずえの命と引き換えに、裁判のやり直しを要求する男の目的とは…!?

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